①英会話革命
- AIとの英会話 -
・いつでも、自分のペースで
・気軽に、無制限に練習
・的確な添削で、圧倒的上達


②英文法革命
- 応用英文法 -
・文法力を一段強化
・全講義、初解説!
・質問がいつでも可能
①英会話革命 - AIとの英会話 -
2025年は、英会話練習の常識が変わります!
AIを使えば、こんなことができてしまいます!

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②英文法革命 -講義一覧 -
下記の分野は、過去一度も解説したことがない分野です。今回、新たに動画として公開します!
「be動詞+being」の本当の使い方、あなたはどれだけマスターしてますか?
例えば、He is being polite today.(彼は、今日だけ礼儀正しい)
⇒ この「be動詞+being」は、一時的な態度や性質を的確に表現するための必須スキルです。ただの進行形ではなく、ニュアンスを加えることで、あなたの英語がぐっと自然で深みのあるものになります。
実は、「be動詞+being」には典型的な使い方が3つあり、これを完璧に使いこなせると、日常会話やビジネスシーンでのコミュニケーション力が飛躍的に向上します。この講義では、ネイティブが日常的に活用する「be動詞+being」の秘訣をわかりやすく解説。習得するだけで、あなたの英語表現が驚くほどスムーズになり、自信を持って話せるようになります。今こそ、この知識を武器に変え、より洗練された英語を身につけましょう!
英語で“時間”を操るスキル。それが完了形。
「I have waited ~」 と 「I have been waiting ~」
この違い、感覚的に理解し、使いこなせていますか?
⇒ この2つの違いを知るカギは、「静止画として見るか」「動画として見るか」。この感覚を身につけることで、2つの表現を自在に操れるようになり、完了形をより深く活用できるようになります!完了形の応用力を高めるために、この違いをしっかりと理解し、感覚的に使いこなすスキルを手に入れましょう!
また、この講義では現在完了形に加え、過去完了形や未来完了形の使い方についても新たに解説を加えています。例えば、過去完了形で出来事の順序を整理したり、未来完了形で計画や目標を力強く伝えるスキルを身につけることができます。
完了形を完全に使いこなすことで、英語表現は単なる「知識」から「武器」へと進化します。この講義でしか学べない実践的なスキルを手に入れ、あなたの英語力を次のステージへ引き上げましょう!
「5つの時制」を使いこなせば、あなたの英語は次の次元へ。
英語の「現在」「過去」「未来」「進行形」「完了形」は、ただの文法ルールではありません。
⇒ それぞれの時制が持つ“本質的な役割”を理解することで、伝えられる感情やニュアンスが飛躍的に広がります。この講義では、ネイティブスピーカーが無意識に使い分ける5つの時制を、感覚的に身につける方法を徹底解説。日常会話からビジネスシーンまで、どんな場面でもあなたの言葉が「的確に」「深く」相手に届く英語力を手に入れましょう。英語の時間を操る力をマスターすれば、あなたの世界は驚くほど広がります!
前置詞を制する者が、英語を制す。
英語の「by」「to」「for」「with」「from」——この5つを本当に使いこなせていますか?
⇒ たとえば「by oneself」が「自分だけ」を意味する理由や、「with a mop」と「by email」の違いなど、前置詞が持つ“核となるニュアンス”を理解せずに使っていれば、それは本当の意味で英語を操っているとは言えません。この講義では、ネイティブが感覚的に使う前置詞の微妙な違いを解説し、どんな場面でも迷わず正しい選択ができるスキルを習得します。基本を超えた応用力を身につけることで、あなたの英語表現は、日常会話からビジネスの場まで、より自然で的確なものへと進化します。前置詞を極めることは、英語を自在に操る世界への第一歩です。この機会に、英語力を次のステージへ引き上げましょう!
「不定詞」をマスターする=英会話力が爆上がりする!
実は、まだまだ解説してない「不定詞の用法」があります。
⇒ 不定詞の基本は「名詞的用法」「形容詞的用法」「副詞的用法」がありますが、実はまだお伝えしてない使い方があります。
ネイティブが自然に使う「目的」「結果」「意図」を伝える副詞的な使い方(例: It's nice to meet you. / He grew up to be a famous scientist.)や、「受け身の不定詞」で未来を描く表現(例: I want to be selected. / I want my wallet to be found.)。そして名詞や形容詞としての柔軟な活用法など、これらをマスターすることで、あなたの不定詞の活用力は劇的に高まります。不定詞を使いこなすことが、英語の新たな扉を開く鍵になるでしょう。
Being an office worker is hard in Japan.
この一文を、あなたはすぐに理解し、自信を持って使えますか?
⇒ 動名詞という分野で、「be動詞」を動名詞でつかえるようになると、格段に英語力が向上します。英語を話す上で非常に重要な役割を果たす「Being」は、状態を説明したり、自分の感情や状況を相手に伝える時に、ネイティブが頻繁に使う表現です。
この一語を正しく使いこなせるようになると、英語での表現力が飛躍的に向上します。たとえば、「Being honest is important.(正直でいることは大切です)」や、「Being late made me feel embarrassed.(遅刻して恥ずかしい思いをしました)」といった日常的なフレーズに応用できます。
この講義では、ただの「文法知識」ではなく、「Being」が持つ柔軟性と可能性を深く理解し、実際に使いこなす方法を具体的に解説します。すでに英語を学んできたあなたでも、「知らなかった!」「こんなに便利だったのか!」と思える瞬間がきっとあります。英語をただの知識で終わらせず、実際の会話で活用できる力に変えましょう。この「Being」の使い方を習得することが、あなたの英語力を劇的に変える第一歩です!
「助動詞」を極めれば、あなたの英語の可能性は無限大に。
I could have won the game.(その試合に勝てたはずだったのに)
この表現を自然に使いこなせたら、あなたの英語力は確実に次のステージです。
⇒「should have + 過去分詞」「must have + 過去分詞」「could have + 過去分詞」「would have + 過去分詞」。これらは、ネイティブが過去を振り返り、後悔や推測、可能性を語る際に欠かせない表現です。特に「could have + 過去分詞」は、「できたはずだったのに」という後悔や潜在的な可能性を伝えるために頻繁に使われます。この講義では、助動詞の応用力を飛躍的に高めるため、それぞれのフレーズが持つ微妙なニュアンスを徹底解説します。
たとえば、「I could have been on time if I had left earlier.(もっと早く出ていれば間に合ったのに)」や、「She must have forgotten the meeting.(彼女は会議を忘れたに違いない)」といった例を通じて、日常会話で即戦力となる表現を学びます。これらをマスターすることで、ただの文法知識ではなく、実際の会話で使える「生きた英語力」を手に入れることができます。
助動詞を自在に操れることは、英語での表現力を劇的に広げる鍵。この講義を受けることで、あなたの英語はただの学習から「使いこなす力」へと変わります。今すぐ、英語の新しい可能性を開きましょう!
「比較表現」をマスターすれば、英語での説明力が劇的に向上する。
Osaka is the second biggest city.(大阪は2番目に大きな都市です)
「2番目」、「1/3」、「5倍」――これらの表現を一切迷わず、スムーズに英語で言えるようになれば、あなたの英語力は本物です。
⇒ 比較表現は「second biggest」「one third larger」「five times as expensive」など、ネイティブが日常的に使う重要なスキルです。これらは数字や情報を的確に伝えたいときに不可欠な表現ですが、多くの英語学習者が瞬時に正確に使いこなすことができていません。この講義では、こうした表現を実践的に学び、どんな状況でも自信を持って使えるようになる具体的な方法をお伝えします。
比較表現を自在に操ることは、あなたの英語に説得力と的確さを加え、会話やプレゼンテーションでの印象を大きく変えます。この講義を通じて、英語で相手に「伝わる力」を手に入れましょう。迷わず、ためらわず、自信を持って話せる自分を目指す第一歩を、ここから始めてください!
「受動態」×「他の文法分野」―― あなたはいくつ使いこなせていますか?
受動態をマスターすると、英語での表現力が大きく広がります。
⇒ たとえば、「受動態」+「動名詞」を使えば、こんな文が作れます:
「I’m afraid of being scolded by him.(彼に叱られるのが怖い)」
受動態は、進行形、完了形、不定詞、動名詞、助動詞、仮定法など、さまざまな文法分野と結びつく柔軟性を持っています。それだけでなく、「There is no time to lose.(失うべき時間はない)」と「There is no time to be lost.(失う時間はもう残されていない)」のような微妙なニュアンスの違いまで理解できれば、あなたの英語はさらに深みを増します。
この講義では、受動態の基本から応用までを徹底解説。ただ文法を覚えるだけでなく、それを使って実際に何をどう伝えられるのかを学べる実践的な内容です。
受動態を使いこなせることは、英語で複雑な感情や情報を的確に伝えるための強力なツール。この講義を通じて、受動態を「ただの知識」ではなく「表現の武器」へと変えましょう。今すぐ、新しい英語の扉を開き、あなたの可能性を無限に広げてください!
この新解説を聞けば、「仮定法」が100発100中、理解できる。
仮定法ではなぜ『過去形』になるのか?
⇒ 仮定法を理解する最大のポイントは「距離感」です。たとえば、"Can you teach me English?"(英語を教えてくれますか?)と"Could you teach me English?"(英語を教えていただけますか?)では、話し手と聞き手の間に微妙な人間的な距離があるため、仮定法が使われます。この講義では、新たな解説を通じて、仮定法の仕組みを直感的に理解できるように設計されています。
仮定法を含め、動詞が過去形になる場面では、必ず「距離感」が関係しています。新解説では、「人間的な距離感」だけでなく、「時間的距離感」や「妄想的距離感」といった、仮定法に隠された多様なニュアンスをわかりやすく掘り下げます。この距離感をマスターすることで、あなたの英語表現は劇的に洗練され、深みを増します。
仮定法を自在に操ることは、単なる文法の習得ではなく、自分の考えや感情を英語で的確に伝える力を得るということ。この講義では、難しく感じていた仮定法が驚くほどクリアになり、日常会話から高度なフレーズまで自在に使いこなせるようになります
「that」を接続詞としても正しく使えていますか?
次の文に出てくる「that」の役割を説明できますか?
1.I know that he will join us tomorrow.
2.This is the book that changed my life.
3.The idea that we can achieve this goal excites me.
⇒「that」は、接続詞として「~ということ」を説明するために使われたり、関係代名詞として前にある名詞を詳しく説明したり、同格として文の中に新しい情報を加えたりするなど、文法的に重要な役割を果たします。この講義では、これら3つの使い方を徹底的に解説し、実際の会話や文章で自然に活用できるスキルを習得します。「なるほど!」と納得できる新しい発見を、ぜひ体験してください!